2020年9月

 

Zoom は著作権の所有権を尊重します。

デジタル ミレニアム著作権法(DMCA)(Title 17、 United States Code、 Section 512(c)) にづき、著作権者またはその代理人は、以下の手順で Zoom に通知を送ることができます。 著作権が侵害されていると思われる場合は、Zoom までご連絡の上、以下の情報をご提供ください。

1. 著作権所有者に代わって行動する権限を与えられた人の電子的または物理的な署名。

2. 侵害されたと主張される著作物の ID(特定情報)、または侵害されたと主張される著作物の説明。

3. 侵害物の場所の特定、たとえば、侵害の疑いがある著作物をみた場所の説明(ミーティング番号、日時)。

4. 報告当事者の住所、電話番号、メールアドレス。

5. 著作権所有者、その代理人、または法律によって許諾され報告当事者による書面陳述。

6. 偽証罪の罰則にいて、提供された情報が正確であり、報告当事者が著作権所有者であるか、または著作権所有者に代わって行動する権限を与えられていることを示す報告当事者の声明。

 

Zoomへの通知方法

著作権侵害の請求通知を目的として、Zoom の著作権代理人に連絡するには、以下の手順に従ってください。

メールtrust@zoom.us

郵便:

Zoom Video Communications, Inc.

Attention: Trust & Safety

55 Almaden Blvd #600

San Jose, CA 95113

 

電話番号: 888-799-9666

 

対抗通知

この過程に従って同意が取り消される場合、Zoom はお客様に対抗通知の提出方法に関する情報を提供するものとします。

 

Repeat Infringer Policy(再違反者に関するポリシー)

Zoom を使用することでお客様は、Zoom のサービス規約(https://zoom.us/terms)に同意したことになります。Zoom の規約は、他者の知的財産権の侵害や違反など、Zoom での違法行為の一切を禁止しています。 

お客様が著作権や商標など、他者の著作権を侵害するコンテンツを繰り返し転送ないしは投稿する場合、Zoom は該当するお客様に対し、Zoom サービスの使用を停止する可能性、Zoom サービスを利用する能力を制限する可能性、および / または侵害を終わらせ、確実に再発を阻止するために必要であると Zoom が判断したその他のあらゆる措置を取る可能性があります。このポリシーに沿って取る措置は、違反の性質、具体的な侵害対象コンテンツ、違反を実行するために使用された Zoom サービスの側面、Zoom によるなんらかの訴えのプロセスの結果など、問題の具体的な状況に応じて異なる可能性があります。